植物にも漢方を!!

お米・野菜にて漢方十八番を使用した事例について

稲作栽培にて漢方十八番を使用した事例ついてイチゴにて漢方十八番を使用した事例ついて
【作物】稲作栽培
【場所】静岡県袋井市
【使用方法・濃度】
  播種250倍土壌潅水/育苗中、
  250倍土壌散水(2回)
  田植え1ヵ月後、原液流し込み
  出穂前後200倍葉面散布
  刈取り前200倍葉面散布
【結果】
  除草剤を1回使用しただけで栽培できた。
反当たり約10俵の収穫量があった。
乾燥重で漢方使用米は慣行法米に比べ、
約2割の増量で、味の評価も良かった。
【作物】イチゴ(土耕栽培)
【場所】長崎県雲仙
【使用方法・濃度】
  土壌潅水3回(50倍×1回、100倍×2回。)
  葉面散布 1回(200倍)
【結果】
   定植後の生育は大変良好だった。株はしっかりして、葉色は濃緑だった。収穫開始後は株疲れが感じられなかった。ウドンコ病は発生しなかった。


「漢方十八番」による漢方農法での稲作栽培に成功    静岡新聞へ「漢方十八番」について掲載されました。






「漢方十八番」による漢方農法での稲作栽培に成功
静岡新聞へ「漢方十八番」について掲載されました。
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花木にて漢方十八番を使用した事例について

イカリソウにて漢方十八番を使用した事例についてレンゲショウマにて漢方十八番を使用した事例についてガーデニング(バラ)にて漢方十八番を使用した事例について
【作物】イカリソウ
【場所】群馬県太田市
【結果】
  実生 1回植え替え 月1回定期的に漢方希釈液で潅水を行った。通常1年後の生育は開花率で約20%であるが、漢方栽培での開花率は約50%であった。
【作物】レンゲショウマ
【場所】群馬県太田市
【結果】
  実生より開花まで通常では約4年を要すが、漢方希釈液の潅水をしたものは3年で開花に至っている。生育が旺盛となり葉数の増加が著しかった。株分け後のせん芽の動きに大きな相違を実感した。株分け後の葉数の増加も著しく良好であった。
【作物】ガーデニング(バラ)
【場所】静岡県藤枝市
【結果】
  バラは例年に比べて、黒点病が少なく、ミニバラの生育は目を見張るものがある。これからが楽しみ。

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